もっと気軽に日本ワイン

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お試しパウチワインが便利!日本ワインをもっと便利に、もっと楽しむ、6つのこと

近年、何かと話題の日本ワイン。
ワインを飲みなれない日本人の口にも合うし、普段の家庭料理にも合わせやすい。
造り手の顔が見えるのもうれしいし、産地が身近で親近感も湧きますね。
そんな日本ワインを飲むシーンをもっと増やしたい!との思いで、様々なワイナリーのおすすめワインを【パウチパック】に詰めました!
今までのワインの常識ではできなかった、やりにくかった、6つのシーンを紹介します!


ワインをたのしもう!パウチワイン

目次

  1. 「飲みきれるかな…」心配ご無用! 1 人飲みでも躊躇なく抜栓
  2. ラインナップ充実!選べる喜び!気になるワインのお試しに
  3. ワイン通にもうれしい!いろんなワインを少しずつテイスティング
  4. ちょっとした手土産に。気張らないプレゼントに
  5. 流行りの一人キャンプにも!アウトドアに超便利!
  6. ワインの容器って、瓶じゃなくても品質に問題ないの?

「飲みきれるかな…」心配ご無用! 1 人飲みでも躊躇なく抜栓

パウチワインは1 パック175ml。レストランで飲むグラスワインで2 杯分くらいの量。
だから、ワインが飲みたい!と思ったその時に、飲み切るスケジュールを考えずにすぐワインを開けられるというのは、一人で飲むときにとてもうれしいですね。
また、何品かお料理があるときに、こっちの料理は白ワインと合わせたいけど、あっちの料理は赤ワインと合わせたい…なんてときにも、1 パックをパートナーと1 杯ずつ分け合って、赤白2 杯のワインを楽しむこともできます。
ボトル1 本開けると、ついつい飲みすぎてしまう酒豪さんにもおすすめ。お酒は少しの量なら体にいいけど、飲みすぎはダメ。
ワインだったら1 日1 ~ 2 杯が体にとってちょうどいい量。もう少し飲みたいな、というところで止められる(笑)、アナタの健やかなワインライフを応援するパッケージでもあるのです。



ラインナップ充実!選べる喜び!気になるワインのお試しに

近年、新幹線や特急列車内でもワインが飲めるように「ワンカップワイン」をよく目にするようになりました。
ビールやハイボールだけではなく、ワインも楽しめるのはうれしいことですが、各メーカー赤白1 種類ずつというのがほとんど。選ぶ楽しさがないのが残念…
パウチワインはもともと、旅の途中の列車内でワインを楽しんでもらいたいとの思いで開発され、Rail Bar というブランドで発売されました。
2021 年7 月現在、15種類のパウチワインがラインナップされています。
違うワインを友達とシェアすれば、道中から盛り上がり、旅の思い出が増えますね。



ワイン通にもうれしい!いろんなワインを少しずつテイスティング

例えば、「甲州」のワインと言っても、ワインの造り方や造り手によって、異なる風味のワインになります。
色んな「甲州」のワインを飲み比べてみたい!なんていうワイン通さんにはうれしいジャストサイズです。
例えば、ワイン好きの友人と「麻婆豆腐」に合うワインを探してみよう!としたときに、赤も白もロゼも、辛口も甘口も一通り試したいけど、そんなにたくさんのワインを用意するとなると飲みきれないし予算も大変です。
「合わないよね…」と思って用意しなかったワインが、思いのほか素晴らしいマリアージュを見せてくれるかもしれません。
そんな未知との出会いも可能にするかもしれないのがパウチワイン。
フルボトルのワインしかなかったら、いろんな種類を試そうと思ったら、大勢で飲まないと予算も高くつくし無駄にしてしまうことになっていたけど、スパウトなら1 人でも2 人でも実行できる。
ワイン探求の頻度が上がりそうですね。



ちょっとした手土産に。気張らないプレゼントに。

お酒好きなあの人に、ちょっと気の利いたお贈り物にもピッタリ。でも、フルボトルのワインだとなんだか仰々しい。
ビールや缶チューハイだと、マチガイはないけど贈り物感はゼロ。
おしゃれなラベルの小瓶に入ったクラフトビールもいいけれど、瓶だとちょっと重いし、割れたらどうしよう…の心配も尽きない。
ワインは、非日常感を出せるけれども、かしこまらないパウチパックが、なんともいい塩梅。
瓶じゃないので、重くもないし、割れる心配もありません。差し上げた後、持ち帰る人にも気遣い。
価格もかしこまらないのが、贈ってうれしい、もらってうれしいワインです。



流行りの一人キャンプにも!アウトドアに便利すぎる!

太陽が燦燦と降り注ぐ日中は、クーラーボックスから取り出した白ワインがおいしい!
塊肉が主役のBBQだったら、キリっと冷やしたロゼワインもピッタリ。もちろん、赤ワインは文句なし、ですね。
アウトドアなら、氷を入れたプラカップで飲みましょう。
日が暮れて少し肌寒くなってきたら、赤ワインにほんの少しお砂糖とスパイスを加えて軽く温めて。
ホットワインは体も心もほっこり温めてくれます。
こんなシチュエーションにぴったりなワインがそろっているスパウトワイン。
しかも、アウトドアで瓶の処分は面倒だけどこれはスパウトパック!
食材の包材と同じゴミ袋で処分できる気軽さが、何より便利でうれしい!



ワインの容器って、瓶じゃなくても品質に問題ないの?

ワインの容器と言えばガラス製のボトルが一般的ですが、近年、様々な素材の容器が登場しています。
ペットボトルや紙パック、蛇口が付いたボックスタイプなど。ワインのみならず、日本酒や焼酎でも同様ですね。
ガラス製のボトルのメリットは、不活性や不浸透性が挙げられます。
不活性とは、ワインの液体が様々な化学変化を起こしにくいことを言います。
不浸透性は、液体が外に染み出ないことですね。
さらに物質的な重さだけではなく高級感も醸し出すような重厚感があり、それゆえにワインはちょっと気取ったお酒になるんですね。
ペットボトルやプラスチック容器のメリットは、何といっても軽くて便利!
ただ、ガラス瓶に比べると空気やにおいを通すので、これらの素材の容器は、長期熟成させるようなワインには向きません。
においの強いものの近くにも置かない方がよいでしょう。
ただ、長期保存には不向きですが、若飲みするカジュアルワインであれば全く問題なし。
むしろ、軽くて扱いやすくて便利なのです。容器素材のにおいがワインに移ることもないので風味の品質も問題ありません。


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